【La’mi de la beauté】AGE-DEFYING LOTION SERUM
ラミドラボーテ エイジデファイングローションセラム
¥9,680 — または 定期便: 最大 12% OFF
※ 複数本ご利用の方には、特別な優遇条件をご用意しております。
在庫198個
もっと美しくなれる。
慢性的な肌ストレス(Inflammaging)と深く関係しています。
ラミドラボーテは、肌の乱れを穏やかに整え、
角層の構造を補い、その後にエイジングケアを届ける。
その順序を1本に凝縮しました。
次のような肌のために
設計されています。
美容液のような密度で肌になじみます。
べたつきは残らず、角層の水分と脂質のバランスを整えながら
静かに肌に吸い込まれていく使用感。
敏感な日でも、肌が受け取りやすい設計です。
年齢だけでは
ありません。
角層構造を乱し、美容成分が届きにくい状態を作ります。
ラミドラボーテは、この環境に着目しました。
届ける。
届ける前に、受け取れる状態にする。
それがラミドラボーテの結論でした。
セラムが一体なのか。
肌はその成分を受け取れません。
ラミドラボーテは、整える工程と届ける工程を分けないことを選びました。
パントエア発酵エキス・スサビノリエキス
セラミド5種・水添レシチン・ダイズステロール
オリゴペプチド-24・-20・アテロコラーゲン
肌の秩序を整え、敏感肌でもエイジングケアが届く状態をつくる。
それがこのブランドの設計思想です。
ラミドラボーテが扱うのは——構造そのもの。
「一瞬は変わるけど、土台が整っていない気がする…」
ラミドラボーテが整えているのは、
皮膚と粘膜の間にある"脂質バリアの秩序"。
この秩序が整わない限り、施術の効果が十分に発揮されにくい。
角層という「秩序」が乱れているから。
粘膜バリアの構造に着目して開発されています。
肌に触れた瞬間にすっと吸い込まれるのは、
"優しい"からではなく——
あなたの角層の構造と相性が合っているからです。
肌老化に関わる構造面にアプローチします。
ローションセラムなのか。
肌が乱れた状態では「受け取る余力がない」状態です。
まず肌を穏やかに整える。それがすべての始まりです。
角層の脂質構造(ラメラ構造)を再現する3成分。
保湿ではなく、構造を補うという発想です。
肌の構造が整った状態に届くよう設計された成分です。
百貨店処方にのみ流通してきたアテロコラーゲンを、
敏感肌処方に組み込んだ。敏感肌だからこそ、もっと美しくなれる根拠がここにあります。
肌の「構造を整える」ことを優先しました。
すべての方におすすめするつもりはありません。
という常識の、その先へ行くための設計です。
もっと美しくなれる。
使用方法(How to Use)
手のひらに2~3プッシュ適量を取り、一度、体温でゆっくり温めてから肌へ。顔全体に“押し込むように”密着させることで、ローションセラムの繊細なテクスチャーが肌の隅々へ静かに広がっていきます。※ その後、クリームを重ねると、肌の境界がやわらかく整い、仕上がりがより上質になります。
使い方のコツ(Tips)
● スキンケアの最初に
洗顔後すぐの“無防備な肌”に使うと、ローションセラムの馴染み方がより穏やかに感じられます。
● 手のひら全体で包み込む
摩擦を生まない“包み込み”の動作が、テクスチャーの深みと広がりをより美しく引き出します。
● 乾燥が強い日は重ね付け
一度馴染ませてから、もう1滴そっと重ねると、肌の印象がより安定します。
容器仕様(Package)
ローションセラムは エアレス容器 を採用しています。空気に触れにくい構造で、フレッシュな状態をできるだけ長く保つための仕様です。※ 容器底を軽くトントンと叩くと、最後まで無駄なく使い切れます。
注意点(Notes)
・お肌に異常が生じていないかよく注意して使用してください。
・化粧品が肌に合わないと感じた場合は、ご使用をお控えください。
・目に入らないようにご注意ください。
・直射日光、高温多湿の場所での保管は避けてください。
※ ラミドラボーテは繊細な処方のため、
極端な環境下での保管を避けると、より安定した状態でお使いいただけます。
全成分表示
水、BG、グルセリン、マカデミアナッツ油、ダマスクバラ花水、ミリスチン酸ポリグリセリル-10、パントエア/コメヌカ発酵エキス液、オオミテングヤシ果実油、セラミドNP、セラミドNG、セラミドEOP、セラミドAP、セラミドAG、オリゴペプチド-24、オリゴペプチド-20、アセチルヒアルロン酸Na、アセチルデカペプチド-3、加水分解ヒアルロン酸、マンダリンオレンジ果皮エキス、クダモノトケイソウ果実エキス、テトラヘキシルデカン酸アスコルビル(VCIP)、スサビノリエキス、フェルラ酸、トコフェロール、ジ(カプリル酸/カプリン酸)プロパンジオール、カプリリルグリコール、水酸化Na、ペンチレングリコール、水添レシチン、ダイズステロール、(アクリレーツ/アクリル酸アルキル(C10-30))クロスポリマー、1,2-ヘキサンジオール、メチルパラベン
—— 流行ではなく、論理で選ぶ。
「パラベンフリー」は心地よい響きです。ですが、ラミドラボーテはその“言葉の安全性”よりも“肌の安全性”を優先します。天然成分を豊富に含む処方では、防腐効果の弱い防腐剤を大量に使用するほど、敏感肌にとって刺激が増すという現実があります。 だからこそ私たちは
— 最も歴史が長く、最も安全性データが蓄積され、“極少量で強い防腐効果=秩序”をもたらす 《メチルパラベン》を、あえて採用しました。 それは、「流行に従う化粧品ではなく、肌にとっての最適解だけを選ぶ」というラミドラボーテの哲学そのものです。
FAQ
敏感肌でも本当に使えるの?
角層が薄く、赤みが出やすい肌でも使えます。
粘膜バリアを模した脂質構造が、刺激のもとになる摩擦と神経反応を最小限に抑える設計だからです。
美容医療と併用できる?
美容医療の前後どちらでも併用できます。
ラミドラボーテは重い皮膜をつくらない処方なので、
レーザー・ピーリング直後のような揺らぎやすい時期でも肌に負担が残りにくい設計です。
なぜラミドラボーテは“続けるほど結果が出る”の?
刺激ゼロ設計なので“毎日ストレスなく使える”=結果が積み重なります。
肌が乱れる要因を加えないから、透明感・ふっくら感・ゆらぎの減少が自然と進みます。









