【La’mi de la beauté】AGE-DEFYING CREAM
ラミドラボーテ エイジデファイング クリーム
¥6,380 — または 定期便: 最大 12% OFF
在庫359個
※ 複数本ご利用の方には、特別な優遇条件をご用意しております。
第二の皮膚として
完成させるクリーム。
そのままの状態で固定する。
乾燥・摩擦・温度差——
環境が変わるたびに崩れがちな粘膜バリアの秩序を、
最後の薄膜で静かに守ります。
次のような肌のために
設計されています。
軽い膜が肌を包みます。
重くない。軽すぎない。
守られている感覚だけが残る。
朝はメイクの密着感を高め、
夜は乾燥による肌の乱れを和らげます。
そのまま固定する。
ラミドラボーテのクリームは違います。
整えた構造を固定し、第二の皮膚として機能することを目的に設計しました。
脂質バリアの密度を支えます。
発酵コメヌカ・スサビノリエキス
第二の皮膚のような境界を形成します。
マカデミアナッツ油
クリーム層がさらに安定させます。
百貨店処方にのみ流通してきたアテロコラーゲン
ヒアルロン酸
スキンケアは完成します。
炎症老化に関わるのか。
角層の構造が乱れやすく、
外からの刺激を受け取りやすい状態になっています。
ローションセラムで整えた構造も、
固定する工程がなければ、環境変化のたびに崩れていく。
整えた構造を保つこと。
それがクリームの、最も重要な役割です。
肌が安定しやすい状態をサポートするための
「構造固定設計」を採用しています。
慢性的な肌ストレスを抱える方が
長期的に使い続けることで感じる、
静かで確かな変化——それがこのクリームの本質です。
「固定」なのか。
でも閉じ込めるだけでは、構造は整いません。
肌の構造は整いません。
ラミドラボーテのクリームは、
整えた五層の構造を薄膜で保つ「第二の皮膚」として設計されています。
閉じ込めるのではなく、美しさの設計図を肌の上に重ねる。
この発想の違いが、翌朝の肌の密度に現れます。
フェルラ酸・トコフェロール
アグアヘ・マカデミアナッツ油
美容液クラスの成分と「第二の皮膚」を再現する高度な処方が、この一滴に凝縮されています。
しかし、私たちの真の目的は「一時的な保湿」ではありません。
Step 1で精密に組み上げた肌の秩序を「固定」し、慢性的な肌ストレスの連鎖を和らげること。
この「次元の違う充足感」は、ライン使いすることで可能です。
「塗った感」が欲しい方には物足りないかもしれません。
肌と一体化し、朝まで「守られている」という静かな確信を求める方のための処方です。
ただし肌の状態が整うには約3週間が目安です。
目先の変化ではなく、一生揺るがない「肌の秩序」を育てたいと願う方へ。
ラミドラボーテの設計は、Step 2で完成します。
この3つが揃ったとき、
スキンケアは完成します。
使用方法(How to Use)
パール粒大を手に取り、体温でゆっくり溶かすようにしてから、顔全体へ“包み込むように”馴染ませます。摩擦を避け、肌の輪郭をなぞるようなやわらかな動きが、クリームの密度と柔らかさをより美しく引き出します。
使い方のコツ(Tips)
● スリーピングパックとして
夜、少し厚めに塗ると、肌が一晩かけて“静かに落ち着いていく”ような印象の仕上がりになります。
● アイクリームとして
乾燥しやすい目もとに、米粒ほどをそっと重ねると、クリームの“密度のある膜感”が活きます。
● ローションセラムとの併用
ローションセラムで肌が“馴染みやすい状態”になった後に、クリームで境界をやわらかく包むことで、仕上がりがいっそう穏やかになります。
注意点(Notes)
・お肌に異常が生じていないかよく注意して使用してください。
・化粧品が肌に合わないと感じた場合は、ご使用をお控えください。
・目に入らないようにご注意ください。
・直射日光、高温多湿の場所での保管は避けてください。
※ ラミドラボーテは繊細な処方のため、
極端な環境下での保管を避けると、より安定した状態でお使いいただけます。
全成分表示
水、BG、グリセリン、トリ(カプリル酸/カプリン酸)グリセリル、トリエチルヘキサノイン、ステアリン酸、ベヘニルアルコール、アラキジルアルコール、ステアリン酸グリセリル、ミリスチン酸ポリグリセリル-10、パントエア/コメヌカ発酵エキス液、オオミテングヤシ果実油、マカデミアナッツ油、セラミドNG、セラミドAP、セラミドAG、セラミドNP、セラミドEOP、オリゴペプチド-24、オリゴペプチド-20、ヒアルロン酸Na、アセチルデカペプチド-3、キサンタンガム、マンダリンオレンジ果皮エキス、クダモノトケイソウ果実エキス、サクシノイルアテロコラーゲン、加水分解コラーゲン、スサビノリエキス、フェルラ酸、トコフェロール、ダマスクバラ花水、水添レシチン、ダイズステロール、リン酸2Na、リン酸K、カプリリルグリコール、ペンチレングリコール、アラキルグルコシド、アルギニン、1,2-ヘキサンジオール、フェノキシエタノール、メチルパラベン
—— 流行ではなく、論理で選ぶ。
「パラベンフリー」は心地よい響きです。ですが、ラミドラボーテはその“言葉の安全性”よりも“肌の安全性”を優先します。天然成分を豊富に含む処方では、防腐効果の弱い防腐剤を大量に使用するほど、敏感肌にとって刺激が増すという現実があります。 だからこそ私たちは
— 最も歴史が長く、最も安全性データが蓄積され、“極少量で強い防腐効果=秩序”をもたらす 《メチルパラベン》を、あえて採用しました。 それは、「流行に従う化粧品ではなく、肌にとっての最適解だけを選ぶ」というラミドラボーテの哲学そのものです。
FAQ
敏感肌でも本当に使えるの?
角層が薄く、赤みが出やすい肌でも使えます。
粘膜バリアを模した脂質構造が、刺激のもとになる摩擦と神経反応を最小限に抑える設計だからです。
美容医療と併用できる?
美容医療の前後どちらでも併用できます。
ラミドラボーテは重い皮膜をつくらない処方なので、
レーザー・ピーリング直後のような揺らぎやすい時期でも肌に負担が残りにくい設計です。
なぜラミドラボーテは“続けるほど結果が出る”の?
刺激ゼロ設計なので“毎日ストレスなく使える”=結果が積み重なります。
肌が乱れる要因を加えないから、透明感・ふっくら感・ゆらぎの減少が自然と進みます。









