Invitation Only — For LINE Members —
一般非公開。 ここは、選ばれた方だけの「設計室」。
ラミドラボーテのLINEメンバー様だけに開かれた、 特別価格の体験(ディスカバリー)ページです。
【LINE VIP Invitation】AGE-DEFYING DISCOVERY KIT|肌建築・21days
ラミドラボーテ エイジデファイング ディスカバリーキット
¥1,980
在庫990個
このディスカバリーキットは、ご案内をお受け取りの方のみお選びいただけます。
※お一人様一回限り
なぜ ラミドラボーテは“美容医療の代替”として語られるのか
美容医療が扱うのは「結果」。
ラミドラボーテが扱うのは——
構造そのもの。
美容医療は即効性を生む。
でも、その一方で多くの敏感肌はこうつぶやく。
「一瞬は変わるけど、土台が整っていない気がする…」
この“土台=粘膜系バリア”に着目したのがラミドラボーテです。
私たちが再構築しているのは、
皮膚と粘膜の間にある“脂質バリアの秩序”。
この“秩序”が整わない限り、
どんな高価な施術も“定着”しない。
——この現実を、20年の敏感肌で嫌というほど学びました。
ラミドラボーテのアプローチは
美容医療の“上流工程”を扱うこと。
-
粘膜寄りの脂質バランス
-
細胞周囲の構造の密度
-
神経刺激の少ない設計
-
角層の環境を「整える」という概念
これは“医療行為”ではないけれど、
美容医療の奥にある“原理の部分”だけを抜き出して
スキンケアとして翻訳した方法です。
だからこそ愛用者様は口をそろえます。
「施術でも解決しなかった部分が、ここでやっと噛み合った」と。
ラミドラボーテは、“肌の哲学 × 構造 × 質感”を通して
美容医療の“前提条件”を整えるブランドです。
なぜ ラミドラボーテ は“しみやすい肌”に寄り添うのか
肌が“しみる”理由の9割は、成分ではなく—
角層という「秩序」が乱れているから。
ラミドラボーテは、敏感肌の表面的な“優しさ”ではなく、
粘膜バリアの構造に着目して開発されています。
私たちが再現しようとしているのは、
赤ちゃんの粘膜のような
「外からの刺激を跳ね返し、必要なものだけを通す」
あの精密な脂質バランス。
肌に触れた瞬間にすっと吸い込まれるのは、
“優しい”からではなく—
あなたの角層の構造と相性が合っているからです。
ラミドラボーテの全アイテムは、
どれもこの「構造の相性」を中心に組まれています。
だから、
ローションセラムでもクリームでもクレンジングでも、肌が混乱しない。
神経を刺激しない“秩序の設計”。
これがラミドラボーテが守り続けている思想です。
なぜラミドラは“粘膜バリア”を核にしているのか
肌は皮膚の延長ではなく、
“粘膜バリアの状態”を正確に映し出す器官です。
ラミドラボーテは、
女性の粘膜バリアと同じ脂質構造を再現することで、
-
神経の過敏反応を沈め
-
乾燥を根から止め
-
40代からの「吸い込む肌」を取り戻す
という独自のアプローチを採用しています。
粘膜が整うと、肌は静かに、確実に変わっていく。
——それがラミドラボーテの哲学です。
ラミドラボーテの哲学 — なぜこの2本なのか。
肌は弱いのではなく、“秩序を失っているだけ”。ラミドラボーテが向き合うのは、角層が一番揺らぎやすい“繊細な境界”。
- アグアヘ(粘膜親和オイル)
- 5種セラミド(構造の記憶)
- ペプチド(肌時間の兆し)
- 発酵コメヌカ × スサビノリ(天然の薄膜)
- VCIP × フェルラ酸 × VitE(静かな光)
すべては“乱れない肌リズム”のための象徴。
ローションセラム — 最初の一滴
洗顔直後の“無防備な境界”に触れ、肌に静かに馴染む液体。 とろみがあるのに、重さゼロ 光の気配が宿るような透明感 面で整うようなハリの静けさ 輪郭をつくる“前奏”の役割。
クリーム — 最後の薄膜
乾燥・摩擦・冷暖房で乱れやすい敏感肌を“一膜”として包む仕上げ。 ふわりと広がる軽い包容 ラインを乱さない深い保護 肌の余白を静かに守る薄い光膜 輪郭を壊さない“終楽章”。
── 肌と向き合うとき、
人は“本来の美しさ”に戻っていく。
怖いまま使ってほしくない。
不安のまま買ってほしくない。
“あなたの肌に、本当に合うかどうか。”
まずはそれを一緒に確かめるためのトライアルキットです。
最初の一滴。
最後の薄膜。
その2本だけで、肌の静けさは変わり始める。今すぐ、肌本来の秩序を感じてください。
使用方法(How to Use)
– ローションセラム
手のひらにパール粒大を取り、一度、体温でゆっくり温めてから肌へ。顔全体に“押し込むように”密着させることで、
ローションセラムの繊細なテクスチャーが
肌の隅々へ静かに広がっていきます。
– クリーム
パール粒大を手に取り、体温でゆっくり溶かすようにしてから、顔全体へ“包み込むように”馴染ませます。
摩擦を避け、肌の輪郭をなぞるようなやわらかな動きが、クリームの密度と柔らかさをより美しく引き出します。
・目元のアイクリームとしてもご使用いただけます。
使い方のコツ(Tips)
– ローションセラム
● スキンケアの最初に
洗顔後すぐの“無防備な肌”に使うと、ローションセラムの馴染み方がより穏やかに感じられます。
● 手のひら全体で包み込む
摩擦を生まない“包み込み”の動作が、テクスチャーの深みと広がりをより美しく引き出します。
● 乾燥が強い日は重ね付け
一度馴染ませてから、もう1滴そっと重ねると、肌の印象がより安定します。
– クリーム
● スリーピングパックとして
夜、少し厚めに塗ると、肌が一晩かけて“静かに落ち着いていく”ような印象の仕上がりになります。
● アイクリームとして
乾燥しやすい目もとに、米粒ほどをそっと重ねると、クリームの“密度のある膜感”が活きます。
注意点(Notes)
・お肌に異常が生じていないかよく注意して使用してください。
・化粧品が肌に合わないと感じた場合は、ご使用をお控えください。
・目に入らないようにご注意ください。
・直射日光、高温多湿の場所での保管は避けてください。
※ ラミドラボーテは繊細な処方のため、
極端な環境下での保管を避けると、より安定した状態でお使いいただけます。
全成分表示
ローションセラム
水、BG、グルセリン、マカデミアナッツ油、ダマスクバラ花水、ミリスチン酸ポリグリセリル-10、パントエア/コメヌカ発酵エキス液、オオミテングヤシ果実油、セラミドNP、セラミドNG、セラミドEOP、セラミドAP、セラミドAG、オリゴペプチド-24、オリゴペプチド-20、アセチルヒアルロン酸Na、アセチルデカペプチド-3、加水分解ヒアルロン酸、マンダリンオレンジ果皮エキス、クダモノトケイソウ果実エキス、テトラヘキシルデカン酸アスコルビル(VCIP)、スサビノリエキス、フェルラ酸、トコフェロール、ジ(カプリル酸/カプリン酸)プロパンジオール、カプリリルグリコール、水酸化Na、ペンチレングリコール、水添レシチン、ダイズステロール、(アクリレーツ/アクリル酸アルキル(C10-30))クロスポリマー、1,2-ヘキサンジオール、メチルパラベン
クリーム
水、BG、グリセリン、トリ(カプリル酸/カプリン酸)グリセリル、トリエチルヘキサノイン、ステアリン酸、ベヘニルアルコール、アラキジルアルコール、ステアリン酸グリセリル、ミリスチン酸ポリグリセリル-10、パントエア/コメヌカ発酵エキス液、オオミテングヤシ果実油、マカデミアナッツ油、セラミドNG、セラミドAP、セラミドAG、セラミドNP、セラミドEOP、オリゴペプチド-24、オリゴペプチド-20、ヒアルロン酸Na、アセチルデカペプチド-3、キサンタンガム、マンダリンオレンジ果皮エキス、クダモノトケイソウ果実エキス、サクシノイルアテロコラーゲン、加水分解コラーゲン、スサビノリエキス、フェルラ酸、トコフェロール、ダマスクバラ花水、水添レシチン、ダイズステロール、リン酸2Na、リン酸K、カプリリルグリコール、ペンチレングリコール、アラキルグルコシド、アルギニン、1,2-ヘキサンジオール、フェノキシエタノール、メチルパラベン
—— 流行ではなく、論理で選ぶ。
「パラベンフリー」は心地よい響きです。ですが、ラミドラボーテはその“言葉の安全性”よりも“肌の安全性”を優先します。天然成分を豊富に含む処方では、防腐効果の弱い防腐剤を大量に使用するほど、敏感肌にとって刺激が増すという現実があります。 だからこそ私たちは
— 最も歴史が長く、最も安全性データが蓄積され、“極少量で強い防腐効果=秩序”をもたらす 《メチルパラベン》を、あえて採用しました。 それは、「流行に従う化粧品ではなく、肌にとっての最適解だけを選ぶ」というラミドラボーテの哲学そのものです。
過剰を捨て、肌の均衡に戻る。
肌を守るのは、緻密なバランスで組み合わせた成分。それは、日々ゆらぐ角層をそっと支えるバランスです。ラミドラボーテは、その静かな美しさのために生まれました。
FAQ
敏感肌でも本当に使えるの?
角層が薄く、赤みが出やすい肌でも使えます。
粘膜バリアを模した脂質構造が、刺激のもとになる摩擦と神経反応を最小限に抑える設計だからです。
美容医療と併用できる?
美容医療の前後どちらでも併用できます。
ラミドラボーテは重い皮膜をつくらない処方なので、
レーザー・ピーリング直後のような揺らぎやすい時期でも肌に負担が残りにくい設計です。
なぜラミドラボーテは“続けるほど結果が出る”の?
刺激ゼロ設計なので“毎日ストレスなく使える”=結果が積み重なります。
肌が乱れる要因を加えないから、透明感・ふっくら感・ゆらぎの減少が自然と進みます。

