【La’mi de la beauté】AGE-DEFYING LOTION SERUM
ラミドラボーテ エイジデファイングローションセラム
¥9,680 — または 定期便: 最大 12% OFF
在庫199個
※ 複数本ご利用の方には、特別な優遇条件をご用意しております。
なぜ ラミドラボーテは“美容医療の代替”として語られるのか
美容医療が扱うのは「結果」。
ラミドラボーテが扱うのは——
構造そのもの。
美容医療は即効性を生む。
でも、その一方で多くの敏感肌はこうつぶやく。
「一瞬は変わるけど、土台が整っていない気がする…」
この“土台=粘膜系バリア”に着目したのがラミドラボーテです。
私たちが再構築しているのは、
皮膚と粘膜の間にある“脂質バリアの秩序”。
この“秩序”が整わない限り、
どんな高価な施術も“定着”しない。
——この現実を、20年の敏感肌で嫌というほど学びました。
ラミドラボーテのアプローチは
美容医療の“上流工程”を扱うこと。
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粘膜寄りの脂質バランス
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細胞周囲の構造の密度
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神経刺激の少ない設計
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角層の環境を「整える」という概念
これは“医療行為”ではないけれど、
美容医療の奥にある“原理の部分”だけを抜き出して
スキンケアとして翻訳した方法です。
だからこそ愛用者様は口をそろえます。
「施術でも解決しなかった部分が、ここでやっと噛み合った」と。
ラミドラボーテは、“肌の哲学 × 構造 × 質感”を通して
美容医療の“前提条件”を整えるブランドです。
なぜ ラミドラボーテ は“しみやすい肌”に寄り添うのか
肌が“しみる”理由の9割は、成分ではなく—
角層という「秩序」が乱れているから。
ラミドラボーテは、敏感肌の表面的な“優しさ”ではなく、
粘膜バリアの構造に着目して開発されています。
私たちが再現しようとしているのは、
赤ちゃんの粘膜のような
「外からの刺激を跳ね返し、必要なものだけを通す」
あの精密な脂質バランス。
肌に触れた瞬間にすっと吸い込まれるのは、
“優しい”からではなく—
あなたの角層の構造と相性が合っているからです。
ラミドラボーテの全アイテムは、
どれもこの「構造の相性」を中心に組まれています。
だから、
ローションセラムでもクリームでもクレンジングでも、肌が混乱しない。
神経を刺激しない“秩序の設計”。
これがラミドラボーテが守り続けている思想です。
なぜラミドラは“粘膜バリア”を核にしているのか
肌は皮膚の延長ではなく、
“粘膜バリアの状態”を正確に映し出す器官です。
ラミドラボーテは、
女性の粘膜バリアと同じ脂質構造を再現することで、
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神経の過敏反応を沈め
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乾燥を根から止め
-
40代からの「吸い込む肌」を取り戻す
という独自のアプローチを採用しています。
粘膜が整うと、肌は静かに、確実に変わっていく。
——それがラミドラボーテの哲学です。
敏感肌で、エイジングが進んでしまった人へ
── 敏感肌の限界に、静かに終止符を。
素肌の“輪郭”を整える、最初の一滴。
洗顔直後の肌は、まだ世界と自分のあいだで揺らいでいる。その“無防備な境界”に最初に触れ、肌の構造を静かに整えていく液体——それがローションセラム。
黄金のアグアヘ、5種ヒト型セラミド、3種ペプチド。必要なものだけが、必要な深さへと吸い込まれていく。重さはないのに、奥で「整う」感覚が立ち上がる。まるで肌が飲み干すように吸い込み、角層の奥で静かに“秩序”が立ち上がっていく感覚を追求しました。美しさは、再構築できる。その確信のための1本。
ローションセラムに込めたのは“3つの所作”。
① ブーストという最初の一呼吸 触れた瞬間、肌が深く吸い込むような“準備の気配”。 ② 水を戻すという静かな回復 不足を埋めるのではなく、肌が思い出したがっていた“水の感覚”を返す。 ③ 必要なものだけを残すという選択
多くを与えるのではなく、肌が本当に求める“最小の栄養”だけを寄り添わせる。 それは重ねるスキンケアではなく、“構造そのものを組み立て直す儀式”。
整う → 満ちる → 静かに定まる——その流れを一滴にまとめました。
アグアヘ(粘膜親和の黄金オイル)
アグアヘの黄金色は、乱れがちな肌表面に“秩序の光”が宿っていくような印象を与えます。ベータカロテンを多く含みながらも、主張しすぎず肌になじむその質感は、角層と粘膜のあいだにある“静かな境界”を想わせる存在。
5種ヒト型セラミド(構造の記憶)
肌が本来持っている“層の並びの記憶”に寄り添うための配列。角層にできる小さな空白—そこに“構造の密度が戻っていくような静けさ”を感じるために選びました。
3種ペプチド(静かな兆し)
肌が未来をふと思い出すための “兆し” として扱っています。リズムが乱れている日でも、必要な部分にそっと寄り添い、肌の時間が整っていく気配を大切にしました。
VCIP・フェルラ酸・ビタミンE(静かな光の三重奏)
強い光ではなく、肌の奥底から“透明な気配”が立ちのぼるような静けさを意識した組み合わせ。敏感な肌の日でも、余白を乱さず “澄んだ印象” をそっと添える存在として配置しています。
発酵コメヌカ × スサビノリエキス(天然の薄膜の哲学)
発酵由来の柔らかさと、海藻がもつしなやかな膜構造。この2つを重ねたのは、乾いた空気や気温の変化で揺れやすい肌に、
“薄く、強い境界” をイメージしてほしいから。
“肌が自分の輪郭を取り戻すための余白”をつくる発想です。
とろみの奥に“重さのない深さ”。指先がそっと吸い寄せられるように馴染み、最後に残るのは、消えそうで消えない“光の残像”。馴染んだ確信だけが静かに残る質感です。
使用方法(How to Use)
手のひらに2~3プッシュ適量を取り、一度、体温でゆっくり温めてから肌へ。顔全体に“押し込むように”密着させることで、ローションセラムの繊細なテクスチャーが肌の隅々へ静かに広がっていきます。※ その後、クリームを重ねると、肌の境界がやわらかく整い、仕上がりがより上質になります。
使い方のコツ(Tips)
● スキンケアの最初に
洗顔後すぐの“無防備な肌”に使うと、ローションセラムの馴染み方がより穏やかに感じられます。
● 手のひら全体で包み込む
摩擦を生まない“包み込み”の動作が、テクスチャーの深みと広がりをより美しく引き出します。
● 乾燥が強い日は重ね付け
一度馴染ませてから、もう1滴そっと重ねると、肌の印象がより安定します。
容器仕様(Package)
ローションセラムは エアレス容器 を採用しています。空気に触れにくい構造で、フレッシュな状態をできるだけ長く保つための仕様です。※ 容器底を軽くトントンと叩くと、最後まで無駄なく使い切れます。
注意点(Notes)
・お肌に異常が生じていないかよく注意して使用してください。
・化粧品が肌に合わないと感じた場合は、ご使用をお控えください。
・目に入らないようにご注意ください。
・直射日光、高温多湿の場所での保管は避けてください。
※ ラミドラボーテは繊細な処方のため、
極端な環境下での保管を避けると、より安定した状態でお使いいただけます。
全成分表示
水、BG、グルセリン、マカデミアナッツ油、ダマスクバラ花水、ミリスチン酸ポリグリセリル-10、パントエア/コメヌカ発酵エキス液、オオミテングヤシ果実油、セラミドNP、セラミドNG、セラミドEOP、セラミドAP、セラミドAG、オリゴペプチド-24、オリゴペプチド-20、アセチルヒアルロン酸Na、アセチルデカペプチド-3、加水分解ヒアルロン酸、マンダリンオレンジ果皮エキス、クダモノトケイソウ果実エキス、テトラヘキシルデカン酸アスコルビル(VCIP)、スサビノリエキス、フェルラ酸、トコフェロール、ジ(カプリル酸/カプリン酸)プロパンジオール、カプリリルグリコール、水酸化Na、ペンチレングリコール、水添レシチン、ダイズステロール、(アクリレーツ/アクリル酸アルキル(C10-30))クロスポリマー、1,2-ヘキサンジオール、メチルパラベン
—— 流行ではなく、論理で選ぶ。
「パラベンフリー」は心地よい響きです。ですが、ラミドラボーテはその“言葉の安全性”よりも“肌の安全性”を優先します。天然成分を豊富に含む処方では、防腐効果の弱い防腐剤を大量に使用するほど、敏感肌にとって刺激が増すという現実があります。 だからこそ私たちは
— 最も歴史が長く、最も安全性データが蓄積され、“極少量で強い防腐効果=秩序”をもたらす 《メチルパラベン》を、あえて採用しました。 それは、「流行に従う化粧品ではなく、肌にとっての最適解だけを選ぶ」というラミドラボーテの哲学そのものです。
過剰を捨て、肌の均衡に戻る。
肌を守るのは、緻密なバランスで組み合わせた成分。それは、日々ゆらぐ角層をそっと支えるバランスです。ラミドラボーテは、その静かな美しさのために生まれました。
FAQ
敏感肌でも本当に使えるの?
角層が薄く、赤みが出やすい肌でも使えます。
粘膜バリアを模した脂質構造が、刺激のもとになる摩擦と神経反応を最小限に抑える設計だからです。
美容医療と併用できる?
美容医療の前後どちらでも併用できます。
ラミドラボーテは重い皮膜をつくらない処方なので、
レーザー・ピーリング直後のような揺らぎやすい時期でも肌に負担が残りにくい設計です。
なぜラミドラボーテは“続けるほど結果が出る”の?
刺激ゼロ設計なので“毎日ストレスなく使える”=結果が積み重なります。
肌が乱れる要因を加えないから、透明感・ふっくら感・ゆらぎの減少が自然と進みます。










レビュー