【La’mi de la beauté】AGE-DEFYING – BARRIER THERAPY CLEANSING MILK
ラミドラボーテ バリアセラピークレンジングミルク100ml(45日分)
¥3,300 — または 定期便: 最大 12% OFF
※ 複数本ご利用の方には、特別な優遇条件をご用意しております。
なぜ ラミドラボーテは“美容医療の代替”として語られるのか
美容医療が扱うのは「結果」。
ラミドラボーテが扱うのは——
構造そのもの。
美容医療は即効性を生む。
でも、その一方で多くの敏感肌はこうつぶやく。
「一瞬は変わるけど、土台が整っていない気がする…」
この“土台=粘膜系バリア”に着目したのがラミドラボーテです。
私たちが再構築しているのは、
皮膚と粘膜の間にある“脂質バリアの秩序”。
この“秩序”が整わない限り、
どんな高価な施術も“定着”しない。
——この現実を、20年の敏感肌で嫌というほど学びました。
ラミドラボーテのアプローチは
美容医療の“上流工程”を扱うこと。
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粘膜寄りの脂質バランス
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細胞周囲の構造の密度
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神経刺激の少ない設計
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角層の環境を「整える」という概念
これは“医療行為”ではないけれど、
美容医療の奥にある“原理の部分”だけを抜き出して
スキンケアとして翻訳した方法です。
だからこそ愛用者様は口をそろえます。
「施術でも解決しなかった部分が、ここでやっと噛み合った」と。
ラミドラボーテは、“肌の哲学 × 構造 × 質感”を通して
美容医療の“前提条件”を整えるブランドです。
なぜ ラミドラボーテ は“しみやすい肌”に寄り添うのか
肌が“しみる”理由の9割は、成分ではなく—
角層という「秩序」が乱れているから。
ラミドラボーテは、敏感肌の表面的な“優しさ”ではなく、
粘膜バリアの構造に着目して開発されています。
私たちが再現しようとしているのは、
赤ちゃんの粘膜のような
「外からの刺激を跳ね返し、必要なものだけを通す」
あの精密な脂質バランス。
肌に触れた瞬間にすっと吸い込まれるのは、
“優しい”からではなく—
あなたの角層の構造と相性が合っているからです。
ラミドラボーテの全アイテムは、
どれもこの「構造の相性」を中心に組まれています。
だから、
ローションセラムでもクリームでもクレンジングでも、肌が混乱しない。
神経を刺激しない“秩序の設計”。
これがラミドラボーテが守り続けている思想です。
なぜラミドラは“粘膜バリア”を核にしているのか
肌は皮膚の延長ではなく、
“粘膜バリアの状態”を正確に映し出す器官です。
ラミドラボーテは、
女性の粘膜バリアと同じ脂質構造を再現することで、
-
神経の過敏反応を沈め
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乾燥を根から止め
-
40代からの「吸い込む肌」を取り戻す
という独自のアプローチを採用しています。
粘膜が整うと、肌は静かに、確実に変わっていく。
——それがラミドラボーテの哲学です。
肌の沈黙を壊さないための“やわらかな儀式”。
クレンジングは、一日の終わりに肌がいちばん壊れやすい時間。 だからラミドラボーテは、多くの敏感肌が恐れる「洗浄力の強さ」を捨て、“油で溶かす”という原点に立ち返りました。界面活性剤という「洗剤」でこじ開けるのではなく、酸化しない厚みのあるオイルと肌温だけでふわりと浮かせ、乳化の瞬間にすべてが解けていく。 洗い流すたびに、削がれていた粘膜バリアの“輪郭”が静かに戻ってくるような感触。
ドクダミ、シソ、カミツレ—— 和漢植物の気配が、ゆらいだ肌を少しだけ“沈める”。 そして、最後に残るのは光が仕込まれたような、薄い余韻。
これは単なる洗浄ではありません。 アミノ酸系洗顔ですら刺激に感じる肌への、“回復のための沈黙”。 それがラミドラボーテのクレンジングです。
「クレンジング」という名前を借りた低刺激美容クリーム
敏感肌が壊れる理由は、実はとても単純です。落としすぎる。急ぎすぎる。そして、肌の秩序が乱れること。
ラミドラボーテは、その逆を選びました。
これは界面活性剤で洗うクレンジングではありません。
メイクを“剥がす”のではなく、
肌を壊さず、静かに移行させるための設計です。
洗うのではなく、包む。主役は「洗浄力」ではなく、油脂
ラミドラボーテのクレンジングの中心にあるのは皮脂構造に近い油脂。
先に肌を包み、メイクや汚れを溶かす。
洗うのではなく、溶解し、ゆっくり乳化。
だから、アミノ酸クレンジングよりもさらに刺激を感じにくい。
透明になる、その瞬間が違う
段階乳化・遅効性乳化という思想
肌の上で、ミルク状の膜をつくりながら、
角層の水分を抱えたままメイクだけを移動させる。
洗い流した後、つっぱらない。乾かない。
ただ、やわらかい。
それは「美容クリームが透明になって覆っていく感覚」。
洗うたび、静かになる肌へ
敏感肌を不安定にするのは、
目に見えない微細な炎症の積み重なり。
洗うたびに、肌を刺激しにくい状態へ。
クレンジング=負担
その常識を、ここで終わらせます。
“優しい”の、その先へ
「アミノ酸クレンジングは、優しい。
でも、洗浄は洗浄。」
ラミドラボーテの答えは、別でした。
洗うより、移す。落とすより、守る。
だからこれは、ただのクレンジングではありません。
とろみの奥に“重さのない深さ”。指先がそっと吸い寄せられるように馴染み、最後に残るのは、消えそうで消えない“光の残像”。馴染んだ確信だけが静かに残る質感です。
使用方法(How to Use)
肌を守り抜くための、4つの儀式。
-摩擦をゼロにするための10~20プッシュ-
ラミドラボーテの真価を引き出すには、量と変化を見逃さないことが重要です。これは単なる洗顔ではなく、肌をチューニングする時間です。
Step 1. 摩擦からの解放(10~20 PUSH)
「多すぎる」と感じる量が、正解です。 必ず乾いた手のひらに、10~20プッシュ。驚くほどの量ですが、この厚みこそが、指と肌の間の摩擦を物理的に遮断する「クッション」となります。 お顔全体に広げ、肌には触れず「オイルの層」だけを動かすように優しくなじませてください。
Step 2. 転相のサイン(TOUCH CHANGE)
「白」から「透明」へ。そして指先が重くなる瞬間。 ここが最も重要な合図です。最初は白かったクリームが、メイクや皮脂と混ざり合うと、ふっと透明に変化します。 同時に、指先の感触が少し硬く、重く変化します。 これこそが、オイルが汚れを完全に抱え込んだ(浮かせた)合図。これ以上こする必要はありません。
Step 3. 鎮静の解放(RINSE)
ぬるま湯で、美容液ごとしっとりと。 重くなったオイルを、ぬるま湯(または水)で流します。 泡切れを重視した洗剤のようなキュッとした感覚ではなく、まるで美容クリームを流した直後のような、なめらかな肌触りが残ります。それは汚れが落ち、潤いだけが留まった証拠です。
Step 4. 完了(AFTER CARE)
タオルで押さえた瞬間、肌が生まれ変わる。 水分をタオルで優しく「押さえる」ように拭き取ってください。 指が吸い付くような、ツルツルとした無垢な素肌。 「洗顔した」というよりも、「丁寧なお手入れが終わった」あとのような満ち足りた感覚に包まれます。
使い方のコツ(Tips)
ラミドラボーテを「効かせる」3つの極意
~ただ落とすだけではもったいない。効果を最大化するコツ~
01. お湯の温度は「32℃」が正解。 熱すぎるお湯は、せっかく守った肌の潤いまで奪ってしまいます。逆に冷水では、汚れを抱き込んだオイルが固まり、肌に残る原因に。 「少しぬるいかな?」と感じる32℃~34℃のぬるま湯が、このクレンジングの美容成分を最も活かせる温度です。
02. 重みは「汚れキャッチ」のセンサーです。 マッサージ中に指がふっと重くなる現象(転相)。これは、クレンジングがメイク汚れを完全に包み込んだ合図です。 この「重み」を感じる前に洗い流してしまうのは、汚れが落ちきっていない証拠。「重くなってからが、美容成分の浸透*タイム」と心得て、焦らずその感触を楽しんでください。 *(*角質層まで)
03. 「朝クレンジング」で、メイクのり激変。 実は、寝ている間の皮脂や夜のスキンケアの残りは、水洗顔だけでは落ちにくいもの。 ラミドラボーテは洗浄力がマイルドで保湿力が高いため、朝の洗顔代わりにも最適です。 寝起きの肌をこのクリームで優しく包み込めば、日中の酸化皮脂を防ぎ、驚くほどメイクがなめらかに仕上がります。
ます。
注意点(Notes)
・お肌に異常が生じていないかよく注意して使用してください。
・化粧品が肌に合わないと感じた場合は、ご使用をお控えください。
※ ラミドラボーテは繊細な処方のため、
極端な環境下での保管を避けると、より安定した状態でお使いいただけます。
全成分表示
水、ミネラルオイル、グリセリン、トリ(カプリル酸/カプリン酸)グリセル、ホホバ種子油、ステアリン酸グリセルSE、ポリソルベート60、セテス6、グリチルリチン酸2K、アラントイン、加水分解ヒアルロン酸、アセチルグリシルβアラニン、テトラヘキシルデカン酸アスコルビル、プルーン分解物、ドクダミエキス、 シソ葉エキス、カミツレ花エキス、トコフェロール、ダイズ油、ステアリン酸、ラウロイルグルタミン酸ナトリウム、テトラオレイン酸ソルベス30、水酸化K、BG、カルボマー、ヒドロキシエチルセルロース、カプリリルグリコール
過剰を捨て、肌の均衡に戻る。
肌を守るのは、緻密なバランスで組み合わせた成分。それは、日々ゆらぐ角層をそっと支えるバランスです。ラミドラボーテは、その静かな美しさのために生まれました。
FAQ
敏感肌でも本当に使えるの?
角層が薄く、赤みが出やすい肌でも使えます。
粘膜バリアを模した脂質構造が、刺激のもとになる摩擦と神経反応を最小限に抑える設計だからです。
美容医療と併用できる?
美容医療の前後どちらでも併用できます。
ラミドラボーテは重い皮膜をつくらない処方なので、
レーザー・ピーリング直後のような揺らぎやすい時期でも肌に負担が残りにくい設計です。
なぜラミドラボーテは“続けるほど結果が出る”の?
刺激ゼロ設計なので“毎日ストレスなく使える”=結果が積み重なります。
肌が乱れる要因を加えないから、透明感・ふっくら感・ゆらぎの減少が自然と進みます。






レビュー